豊橋糧食株式会社
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経営理念
弊社は、食物繊維の豊富な大麦加工を中心として、健康に役立つ食品を顧客に提供することによって、会社を維持・発展させるとともに、社会貢献にも寄与することを経営理念とします。
品質方針
「顧客からの満足と信頼感を得る大麦食品を提供する」
ことで、食生活を通して、社会に貢献することを最優先とする。
この方針を達成するために次のことを行う。
1.健康に役立つ食品でかつ顧客に優越感を感じさせる魅力的な商品の開発及び提供。
2.妥当な価格で顧客に提供でき、しかも会社を維持・発展させるための
  適正な利益を確保できる商品の製造。
3.顧客が安心と満足を得られる品質の維持


会社概要
会社名         豊橋糧食工業株式会社


代表取締役社長   伴野 乙彦

本社・工場       〒441-8033
              愛知県豊橋市入船町33番地
              TEL   0532-45-2155(代表)
              FAX   0532-45-2156
              E-mail  info@t-ryoshoku.co.jp
              URL  http://www.t-ryoshoku.co.jp

創業           1946年 3月

資本金         2,500万円

社員数         18人

部門           総務部 総務課
                   営業課
                   購買課
                   品質管理課
              製造部 精麦課
                   飼料課



取扱品目
精麦部門       押麦
             もち麦
             白麦
             ビタバァレー
             米粒麦
             丸麦
             発芽押麦
             大麦づくし
             発芽大麦粉
             大麦粉
             Orge大麦シリアル3.3
             Orge大麦シリアル5.5
             Orgeもち麦シリアル6.6
             極上押麦 「むぎ姫」

         
   無洗米使用麦ごはん



飼料部門       大麦圧ペン
               ・皮つき圧ぺん
               ・皮むき圧ぺん
             メーズ(とうもろこし)
             大麦混合糠
             仕上粉

米穀部門       破砕精米



沿革
昭和21年3月 豊橋糧食工業所として精麦を創業
昭和23年3月 豊橋糧食工業株式会社を設立 資本金75万円
昭和38年10月 政府操作飼料用大麦の加工開始
昭和45年10月 政府米変形加工の委託加工開始
昭和48年9月 とうもろこし圧ぺん飼料の加工開始
昭和49年9月 資本金2500万円に増資
昭和51年3月 原料大麦保管サイロ(630屯)完成
昭和51年9月 とうもろこし保税許可
平成10年9月 SBS飼料用大麦の加工開始
平成12年3月 精麦工場の異物・防虫対策設備完成
平成18年2月 「発芽押麦」事業が経済産業省「新連携」認定事業に
平成20年6月 「大麦づくし」発売
平成21年10月 小袋充填場を新設、稼働開始
平成22年12月 「発芽押麦」の製法特許を取得


 

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